本音– tag –
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心のあり方
怒りは、傷ついた心のボディガード。その下にある本当の感情に気づいていますか
怒りっぽい自分が嫌だ。 そう思ったことはありませんか。 些細なことでイライラする。家族に強い言葉をぶつけてしまう。あとで「なんであんなこと言ったんだろう」と後悔する。 「もっと穏やかでいたいのに」「大人なのに感情をコントロールできない」 そ... -
心のあり方
仕事で成功する理由の85%は、頭の良さではない。全部わかっていて黙っている人の話
仕事で成功する理由の85%は、頭の良さではない。 心理学者ダニエル・ゴールマンが世界に広めた概念、EQ——心の知能指数が高いから。 EQとは、自分の感情を理解し、コントロールし、相手の感情を読み取る力のこと。1995年にゴールマンが著書『EQ こころの知... -
心のあり方
会ったあとに、どっと疲れる相手がいるなら
10万人を対象にした全国調査で、「疲れている」と答えた女性は80.4%。 しかもこの数字は、調査開始以来のピークを更新しています。 「年齢のせい」「睡眠が足りないから」と思うかもしれません。 けれど、少しだけ思い返してみてください。 あの人と会った... -
心のあり方
「気遣いさん」は、自分の本音を一番後回しにしている
1万人の女性を調べて、わかったこと。 日本女性に最も多いタイプは、「気遣いさん」だった。 周囲への配慮が大きく、自分の欲求や感情を否定しがちな人。ツムラが全国の20〜50代女性1万人を対象に行った調査が、そう報告しています。 そして、約8割の女性... -
おすすめのもの
ひとりで抱え込むのが強さだと思っていた
※この記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。 誰にも言えないまま、ひとりで抱え込んでいることは、ありませんか。 40代、50代になると、悩みの質が変わります。 仕事のこと。夫婦のこと。親の介護のこと。子どもとの距離感。更年期で揺れる体と... -
心のあり方
与えることはできるのに、受け取ることだけが苦手だった理由
家族のためには動ける。人には気を回せる。けれど、自分が受け取る番になると落ち着かない。その感覚の奥にあったものは、「優しさ」ではなく、自分を小さく扱う癖でした。 人に何かをしてあげることに、迷いがなかった 家族のために動くこと。相手が喜び... -
暮らしの中の気づき
お金の不安の奥にあったもの
お金の不安が消えない人に、一つ聞きたいことがあります。 あなたは、受け取ることが得意ですか。 褒められたとき、素直に「ありがとう」と言えますか。助けてもらったとき、遠慮せず受け取れますか。自分のために何かをしてもらったとき、居心地の悪さを... -
心のあり方
昔の私が自分のためにお金を使えなかった理由
昔の私は、家族のために使うお金には、あまり迷いがありませんでした。 子どもの習い事。家族に必要なもの。暮らしの中で欠かせないもの。 そういうものには、「必要だから」と自然にお金を払えていたんです。 けれど不思議なくらい、自分のためになると迷... -
心のあり方
自分のためにお金を使えるようになった理由
お金の不安というと、「収入が少ないから」「貯金が足りないから」そんなふうに思われがちです。 もちろん、それが理由になることもあると思います。でも、以前の私のお金の不安は、それだけではありませんでした。 大きく困っているわけではないのに、な... -
暮らしの中の気づき
私にとって病気はギフトだった。
「病気はギフト」と聞くと、きっと違和感を覚える方もいると思います。 苦しいものは苦しい。つらいものはつらい。病気を軽く見るつもりは、まったくありません。 それでも、振り返ったとき、私にとって病気は、人生の大切なことを教えてくれた出来事でし...
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